駅伝レポ(5区・6区)

1月14日に開催された、瑞穂町駅伝競走大会。
各選手の奮闘ぶり、いよいよラストです!

5区は、3年連続の4区から区間変更となった、介護課・石井。
タスキを受け取るなり、集団を追い抜く上々の滑り出し☆

2・5区は、ちょっとしたアップダウンのあと、長い直線が続きます。
ここで前を行く選手の様子を周到にチェックし、
ラストスパートで一気に抜き去りました!

レース終盤の局面で10人抜き。
今年も猛虎襲来の爆走で、アンカーにつなぎました。

P1130227駅伝5

最終6区は、昨年に引き続き介護課・川杉。
良友園チーム最年長ランナーが、今年もアンカーを務めます。

今年の秘策は、青く光るサングラス!
職員も沿道から声援を送ります。

人知れず練習を重ねていた、身長を活かした走り。
昨年の記録を20秒以上も上回る粘走で、
チームの総合タイムを押し上げました☆

DSC08407駅伝6

寒くて、区間によっては向かい風に苦しめられた本大会。
それでも雲一つない晴れやかな空のもと、
部署を越えて力を合わせ、完走いたしました!

選手6名、気持ちは早くも来年に向いています。
「良友園 Running Crew」と記したユニフォーム。
今後は新たなCrewも増えるかも!?
切磋琢磨で楽しく走って、チーム力の底上げに期待です☆

これからも、良友園の様々な取り組みに、
是非、ご声援頂ければ幸いです!